院長のブックレビュー

「みやざき中央新聞」

2018/06/12

「いくつになっても新しいことに向かう力を、だってこれからの人生を考えると今が一番若いのだから。」これからもがんばっていこうと思いました。

続きを読む

「どこかで誰かが見ていてくれる」

2018/06/01

仕事に対する考え方、生き方にとても興味がわきました。スターになるの一握り。でもスターだけ良い映画は成り立たない。その周囲を支えている人達の奮闘が描かれています。映画に携わる人々がとても魅力的です。

続きを読む

「みやざき中央新聞」

2018/05/17

今回も良い言葉が満載。「読書とは、偉い人と2人で向き合うこと。分からないことはもう1回めくりなおせばわかるよ。立派な人がお前のペースに合わせて話してくれるのが読書だよ。だから読書が好きな人になりなさい。」心に響きました。これからはそのような気持ちを持って読書をするのも良いなあと思いました。早速自分の子供に言いました!

続きを読む

「悪医」

2018/05/08

「ガン」に対し、それぞれの立場の人がどのように病気を捉えるか、様々な視点から書かれています。今後,自分がどのように患者さんに対応するべきか、とても考えさせられる内容でした。正解はないと思いますが。。。

続きを読む

「私訳 歎異抄」

2018/05/05

先日読んだ本と同じような内容でした。2冊目になるとなんとなく輪郭が見えてくるような。。。次は関連した本を見つけてみたいと思います。

続きを読む

「歎異抄」

2018/04/11

これ1冊で理解することは到底無理ですが、とても良い勉強になりました。もっと幅広く読んでみようと思います。

続きを読む

妻にささげた1778話

2018/03/16

病気の妻のために、毎日ショートショートを書く。なかなかないシチュエーションです。

続きを読む

「NEWTON」

2018/03/01

猫の死の解釈と量子論、自分の肉眼で見えてること、自分の頭で理解できることがすべては無いことを実感します。わかるようでわかない、理解もできないけれども、面白いと思いました。

続きを読む

「1リットルの涙」

2018/03/01

以前話題になった本です。自分の運命を知りつつ10代から20代の時間を過ごし、それを言葉にしています。「時間を大事にしないと」と改めて思いました。

続きを読む

「みやざき中央新聞」

2018/02/23

衛生士さんのコラムがありました。口腔ケアの重要性が広まることはとても大事だと思います。

続きを読む